きんちゃん&ぷーちゃんの日記帳
最新の湯巡り情報とトピックスのご紹介
キリン100周年
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    キリンの創業100年イベントのビールが当たりました。
    日ごろキリン麦酒を愛飲している甲斐がありました。
    この記念ビール、風呂上りにビールに一番合うお料理と一緒に頂きます。
    という事で、メニューはお好み焼きですなー
    キリン100年記念ビール
    Posted by : 管理人 | アルコール・リスト | 06:13 | comments(0) | - | - | - |
    上喜元 蔵元訪問
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      今年も新酒が仕上がる季節になりました。
      ってことで、行きつけの酒屋羽藤酒店のご好意で蔵元の見学に行ってきました。
      例年のことなので、酒造工程見学はパスして、いきなりの試飲となりました。
      見てください、お酒のラインダンス(akemiさんからのパクリ)
      sake2
      sake1

      この中でお高いお酒をアップしました。
      sake3

      蔵元の方とのお話では、新酒は出来てより少し時間を置いたほうが美味しいようです。少しって半年とか、1年とか、保管方法さえしっかりしていればですが・・・
      今年の発見では、日本酒を使って出来た梅酒が意外といけたこと。
      絶対買う機会が無い(買う気が起こらない)から、試飲で発見できた美味しさでした。食わず嫌いに反省です。
      Posted by : きんちゃん | アルコール・リスト | 08:10 | comments(0) | - | - | - |
      お酒天国
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        友人が「全国日本酒利き酒大会」で見事入賞拍手
        4位入賞の賞品をお披露目していただきました。
        と言うより、ハイエナのように頂きました。 熱燗

        賞品は、なんと県産純米吟醸酒10本の大盤振る舞い
        これを少しずつ味見をしました。
        4i_sake
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        Posted by : きんちゃん | アルコール・リスト | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        爆弾野郎
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          米鶴1
          今年も我家にやってきた日本酒の「米鶴」純米大吟醸あらばしり濁り酒
          これほど暴力的な日本酒は無い
          冷蔵庫でいくら冷やしても暴れるんです。
          さてその暴れん坊振りをご紹介。
          米鶴2
          先ず最初に金属の冠が付いた状態で栓に小さな穴を空けます。
           この日は、ドライバーセットのドリルで金属に穴を空け、その後、バーベキューの櫛で栓にとどめました。
          そうすると、一升瓶の中で眠っていた酒が暴れだします。
          濁りが泡と共に液面を上げ、穴を空けた栓から勢い良く噴出します。
          米鶴3米鶴4

          このお酒は、まったりとしたサラッとし、発泡の強いサワーのようなお酒です。このお酒を濾過すると品評会用のお酒に生まれ変わります。
          Posted by : きんちゃん | アルコール・リスト | 06:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          木川屋 日本酒頒布会 3月分 
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            酒田市の地酒を取り扱う木川屋さんの頒布会
            3月の一升瓶コース(お金5,000円)は、この一本!
            3月度頒布会
             「羽前白梅・俵雪」
             夏子の酒で有名になった酒米「亀の尾」を使った、純米大吟醸、無濾過、絞りたて生酒
             白梅らしく、とろりとした重い舌触り、吟醸香を放つ雑味が少ないお酒です。アルコール度数が16.8度と高いのでお猪口2〜3杯でほろ酔い気分に成れます。 

             
            Posted by : きんちゃん | アルコール・リスト | 06:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            2月度 木川屋日本酒頒布会
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              木川屋曰く、一升瓶コース 2月度は目玉ですからー
              とのことで、この2本の一升瓶を取りに行きました。 
              高畠町「米鶴 大吟醸 鑑評会出品酒 山田錦 無濾過本生にごり あらばしり 特注品
              八幡町「麓井 純米吟醸 圓 無濾過本生 限定品
              2月度頒布会
               米鶴あらばしりは今迄で出会ったお酒の中でこれほど驚いたものは無いというお酒
               危険と書かれたラベルから分かるように本当に危険です。
               慌てて、冠の金属シールを外そうものなら、栓は吹き飛び、お酒が3分の1ほど溢れ出てしまいます。
               開栓時は金属シールをつけたまま、キリで栓に優しく穴を開け、穴を指で押さえ15分ほどガズ抜きをする必要があります。

               さて、この米鶴・あらばしりの飲み口は、サワーのように炭酸が効いた濁り酒、フルーティーさもかなりのものでワインのような感じをもします。

               もう一方の麓井・圓(まどか)は、本当に吟醸酒らしいお酒でスイスイとお酒が進みます。会社の人と私達夫婦であっという間に飲みきりました。
              Posted by : きんちゃん | アルコール・リスト | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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